

メディア実績
社会教育総合誌『月刊社会教育』(No.842、2026年7月号)/コラム「障害者の学びの新たな展開」(千葉大学 大学院 教育学研究院 助教・橋田慈子さん)
https://www.junposha.com/book/b10171148.html
情報誌『パラソル』(Vol.14、2025年2月発行)/地域の活動「リカバリーの学校@くにたち」
ローカル求人サイト『国立人』
「国立でみつけた自由な生きかた」(代表インタビュー)
https://kunitachijin.com/article/sanayamaya/
自治体専門誌『都政新報』(2024年5月14日号)
人権レポート「『リカバリーの学校@くにたち』という試み」
https://www.tosei-d.com/PB3830/000
TBSラジオ『人権TODAY』(2024年3月23日)
「国立市で開かれた、ダイバーシティサッカーなどの「学びの場」(リカバリーの学校@くにたち)」
https://www.tbsradio.jp/articles/81594/
受託実績(社会教育/学校教育)
文部科学省
文部科学省令和5年度〜令和8年度「学校卒業後における障害者の学びの支援推進事業」を受託し、「リカバリーの学校@くにたち(RGK)」を主催しています。
学校法人(高等学校)
2026年度から学校法人(名称非公表)のノンフォーマルな学びの場づくり(週1回、2時間程度)の企画運営に取り組んでいます。
社会福祉法人国立市社会福祉協議会
2025年8月に開催された地域で市民活動・相談支援に携わる方向けのコーディネーション講座「“訊くちから”を育てよう!「協力」が生まれるコーディネーション講座—手をとり合う地域の活動を実現する技法」(全2回)の企画運営を行いました。
連携・協力実績
国立市公民館
眞山舎は、文部科学省令和5〜8年度「学校卒業後における障害者の学びの支援推進事業」を受託し国立市の中核的社会教育施設である「国立市公民館」と連携し、「リカバリーの学校@くにたち」(略称:RGK)」を実施しています。
NPO法人ダイバーシティサッカー協会
眞山舎が文部科学省令和5〜8年度「学校卒業後における障害者の学びの支援推進事業」を受託し、主催する「リカバリーの学校@くにたち」(略称:RGK)」において、講座プログラムの開発・企画・運営にご協力いただいております。
合同会社三画舎
ローカル求人メディアである『国立人』において、市民活動・NPO等 "ローカルNPO" の応援の一環で、記事の掲載や周知にご協力いただいております。
PR TIMES
眞山舎は、PR TIMES「非営利団体サポートプロジェクト」を通じて、年間36万円のサービスを無償で提供いただいております。
合同会社&ante
眞山舎が文部科学省令和6〜7年度「学校卒業後における障害者の学びの支援推進事業」を受託し、主催する「リカバリーの学校@くにたち」(略称:RGK)」において、講座プログラムの開発・企画・運営にご協力いただきました。
カフェ『chuff』
2024年度〜2025年度、市民活動・NPO等の非営利性及び市民公益性の高い活動に対して、特別料金での活動場所の提供にご協力いただきました。
講演・登壇等の実績
社会教育
【事例報告】2024/2/3「風とおしのよい公民館をつくる―民間・地域活動から風をいれる―」(令和6年度東京都公民館研究大会)/登壇者:土屋 一登
【事例報告】2024/11/9「多様な主体の協⼒による、共⽣に向けた学びの機会創出」(令和6年度東京都市町村社会教育委員連絡協議会第2ブロック研修会「すべての市⺠が学び続けられるまちを⽬指して」)/登壇者:土屋 一登
【事例報告】2024/11/15 都道府県社会教育主事3名に対して先進事例として「リカバリーの学校@くにたち」(略称:RGK)の取り組み報告/登壇者:土屋 一登
【登壇】2024/11/30「トークセッション『弱さと共に生きるとは』」(「にじメディア上映イベントvol.21&あなたとわたしワークショップ#2 お披露⽬展⽰会」/登壇者:土屋 一登
市民活動・NPOのファンドレイジング分野
【講師】「基礎から学ぶ市民活動のお金の話」(くにたち地域コラボ、国立市役所、国立市社会福祉協議会主催)/登壇者:土屋 一登
【講師】ファンドレイジング基礎講座(内部研修として3団体)/登壇者:土屋 一登
【講師】2023/12/2 ファンドレイジング基礎講座(川崎市主催「地域・社会貢献フォーラム2023『カワサキコネクト』」)/登壇者:土屋 一登
まちづくり
【メンター】複数回;国立市主催まちづくりワークショップ「クラブサバーブ2023」/登壇者:土屋 一登
◆2024年度
【メンター】複数回;国立市主催まちづくりワークショップ「クラブサバーブ2024」/登壇者:土屋 一登
