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2026年1月31日
「教育関係者と福祉関係者の連携や、民間団体等と行政が連携することが重要」と紹介
2025年12月26日
「生きづらさ」を抱える人の生涯学習、障害者青年学級の意義など、研究者・支援者・当事者などが登壇
2025年9月25日
2025年9月20日
2025年9月16日
令和5 (2023) 年度から7 (2025) 年度にかけて実施している「リカバリーの学校@くにたち」(略称 : RGK) の活動の概要や成果、課題について、37ページわたって中間報告としてまとめました。
2025年6月8日
2025年度定時社員総会・交流会を開催、眞山舎の協力者含め8名が参加
2025年5月9日
参加者とのディスカッションもあり!永田賢介さん(認定NPO法人アカツキ理事・職員)と共に市民活動の視点からお話しします
2025年4月10日
2025年2月から合計3回開催、累計17名のNPO・中間支援組織スタッフ・住民等が参加
2023年12月から合計12回開催、累計72名の方が参加
2025年1月24日
眞山舎の実践と哲学原理を踏まえたオリジナルな公式テキストを利用!
2025年1月9日
哲学の原理から「人権」を学びなおす最適な機会です
それぞれの視点と言葉によってものごとを立体的にみてみよう
2024年11月10日
「生きやすいまち」をつくるためのプロジェクトにご協力をお願いいたします
2024年9月2日
哲学原理の講義とローカルNPOの事例紹介、参加者は前のめりに参加!
令和6(2024)年7月6日開催「「リカバリーの学校@くにたち中間成果報告会」-〈生きづらさ〉からはじまる対話と学び-」の登壇資料が閲覧可能に!
2024年7月29日
ケアの哲学者・山竹伸二さん、人権の哲学者・金泰明さんによる講義や、双極性障害(生きづらさ)の当事者でもある土屋一登(眞山舎)による哲学原理の活用事例の紹介!
2024年7月11日
「わたしの幸せ」と「よい社会」がつながる「人権」と「ケア」の原理を学ぶ講座プログラムが始まります
2024年6月28日
眞山舎が地域で実施する活動で出会った大学生と共に企画
2024年6月5日
令和6(2024)年6月22日から講座プログラムがスタート
2024年6月4日
新役員体制で「「わたし」が幸せを感じられる暮らし」を推進